アレとかアレとかアレの雑記。
私的UAE(子宮動脈塞栓術)体験記 おまけ  

 おまけを簡潔に。

 

剃毛

今回穿刺するところが恥骨のすぐそば・・・ということで

準備として剃毛することはわかっていたので、前もって

自分でやっていきました。

と、いうか今はそういうことに関係なく処理してる時代に

なりましたね。

看護師さんには手間が1つ減って感謝されました。

施術中は医療用のガムテみたいなのをアソコに貼られたので

ドクターの前でモロ出し、っていうのはなかったです。

でも手術前に撮ったMRI画像見たらモロ出しといっても

いいぐらいの鮮明な画像が最初に見えたので

恥ずかしがっても意味なかったですけどね・・・

 

造影剤

CT用の造影剤はあったかいからびっくりしないでね!と

言われて撮影したのですが、最初息止めてる最中に

黄門付近にジョンジョワァ〜とあったかい感覚がきたので

漏らした?!かとびっくりして息止め解除してしまった(笑)

怒られるとかやり直しとかはなかったです。

あのジョンジョワァ〜は何回やっても慣れない、多分・・・

 

100均グッズ

入院前にダイソーに行って、入院中必要そうなものはあらかじめ

揃えておいたのですが、その中でも超絶良かったものいくつか。

 

 

’ポーチとお財布。

 

一応テレビ台の中に小さな金庫があるのですが、

普段自分が使ってる財布は長財布で入らないのと

不必要なカードを持っていくのも嫌だったので

(防犯の意味もあります)、最低限の現金と

カード類(診察券とか保険証とか支払い用のクレカなど)

を入れるカードケースとがま口財布を猫ポーチに入れて

管理してました。

それでなくても産婦人科病棟(部屋のあった病棟)は

お祝いなどの大金を狙った窃盗が多いと事前情報を

聞いてたので、まぁ自衛するに越したことはないと思って。

猫ポーチは触るだけでオキシトシンが出てくるので

あらゆる意味でフル活用できました。

うん、いいんだ欺瞞でも(笑)

 

靴下

 

画像ないですが、気軽に履き替えれるのと傷んでも100円だから

全然敗北感がないという・・・

術後すぐは下半身が寒い状態だったのでなおさら。

 

 

ペットボトル用ストロー

 

これ超絶便利

動かせない体でも、すぐに手を伸ばせば自力で飲める!

 

 

セッティングするとこんな感じです。

倒したことはなかったけど、倒しても多分すぐには

こぼれないんじゃないのかな。

500㎖サイズならほぼどんなドリンクにも使えると思います。

 

 

点滴

上記ペットボトルで思い出したけど、点滴って水分補給のはずなのに

なんでかえって喉が渇くんだろう。

今まで幾度かの入院で何度も点滴してきたけど、点滴するたびに

必ず「水が足りねぇ!」とか「水分が奪われる・・・」と感じる(笑)

そして半日もつけてれば、唇がパリパリになって薄皮が必ずめくれて

くる。

浸透圧の違いで、私の細胞の方が負けてるのかね・・・

 

 

同室の方々

一応大部屋だったので、私の他に3名女性がいらっしゃったのですが、

全員カーテンがびっちり閉じられ、食事の時もトイレにも出てくることは

一度もありませんでした。

初日に挨拶せねばな〜と思って様子を伺ってたのですが、どうも全員

ベッドから動けない(あるいは動いてはいけない)、薬でほぼ1日中を

お眠りになっている、食事も1人除いて運ばれてくることはない

・・・と考えると、私はかなり元気な部類だったんだなぁと(いやま

たしかに腹痛除けば元気でしたけど)。

朝起きて自分の思うタイミングで歯ぁ磨けないだけでストレスでしたから、

私が同じような立場だったら相当辛いだろうなぁ・・・と思いました。

なので2日目のご飯からは、なんか音たてるのも悪いような気がして

静か〜に(気持ち程度ですが)食べました(;^ω^)

結局全員とお話することなく自分はさっさと退院してしまったので、

憶測でモノ言うしかないんですけどね。

 

 

今回も、周りの(見える見えないに関わらず)方々のお陰で

無事治療できました。

心より感謝いたします。

 

ではでは。

備忘録 / - / - / 白黒大猫  
私的UAE(子宮動脈塞栓術)体験記  

I'm home!

ただいまです。

無事子宮動脈塞栓術を終えて帰ってまいりました。

例によって同じ手術を考えてらっしゃる方々への

何か参考になれば幸いです。

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備忘録 / - / - / 白黒大猫  
月日は百代の過客にして  

行かふ年も又旅人也。

芭蕉先生万歳。

 

明けましておめでとうございます。

あぁもう小正月ですけども。

 

年明け初っ端ですが、また手術が決まりました。

子宮筋腫を枯らします。

UAE(子宮動脈塞栓術)というものです。

 

なんかも、このブログ単なる医療体験ブログになりつつ

あるような気が(´・ω・)・・・

 

そうそう、去年親知らず抜歯をしてから、もうすぐ1年が

経とうとしています。

ベロの痺れはどうなったのか?

 

・・・まぁぶっちゃけ痺れは治ってません(キリッ←?

 

ですが何かに集中してたら忘れてること多いし、

一時の激痛に比べればもうこれも軽く考えすぎた自分の

行いの結果ということで、今の状態を受け入れています。

回復のスピードはゆっくりだけど、着実に良くなってるのも

確かなので。

ただベロの動きがどうしても円滑でない部分もあって、

ラ行と英語の発音がやややり辛いというぐらいか。

つーかベロの痛みより息子を失ったショックの方がデカすぎて

正直どうでもよくなったというのが事実です。

 

人間の痛みとか感情ってなんか相対的なもんなんかな〜と

最近思うようになりました。

 

まぁでも、UAEは痛み止めにモルヒネ使うと聞いてるので

やっぱ相対うんぬんではなく痛いんだろうな・・・。

 

また手術が終わったらここでご報告したいと思います。

にきといふもの / - / - / 白黒大猫  
帰省シーズン始まりました  

 今年は数日前の12日からでした(私が感知した限りの話)。

つーことは来月の15日前には終わるかな?

あるいはきっかり15日かな?(独り言)

 

早いもので息子を見送って3か月経ちました。

ようやく涙が止まりましたが、誰かに話をふられると

突然溢れ出てきたりします。

毎日位牌にお水とお花をあげて供養する日々です。

もちろんこれは残された側の精神的な儀式だというのは百も承知で。

全て受け止められるようになるまでは、まだまだ時間がかかりそうです。

 

とはいえ、よく拝見しているカラパイアさんの記事で

このような記事を見つけました↓

 

http://karapaia.com/archives/52146527.html

看取るということ。別れの時が近い老犬と飼い主の心が通い合う瞬間を

切り取った写真「ジョイ・セッション」

 

記事内のワンコ達が本当に愛されて過ごしてきたというのがわかる

写真というのと、愛情を表現するのにほっぺを包んで互いの

オデコ同志をくっつけるというのが人類共通なんだなぁと思って、

少し心が温かくなりました。

そして本当につい最近であるはずの10数年前と比べても、動物に

対する人間の価値観や態度が違ってきていて、ただの器物扱いの動物ではなく

同志、コンパニオンとして見ている人間が増えたことに、驚きと喜びを

感じています。

もちろん、そこには見えないだけでいまだに虐待や酷い扱いを受けている

子達が一部いることも知ってはいますが(特にワンコを食べる文化の

ある某国など)。

*食文化は否定しませんが、そこに至るまでの過程で自分の歪んだエゴを

発散させる奴は同じ目に遭ってタヒねと思う。割とマジで。

 

話脱線しましたが、上記記事内の管理人さんの文章が秀逸だったので

転載します。

 

思い出が色あせる日がきても、写真として残された

記録は、読み込めば永遠に色鮮やかに再生することが

できるね。

めぐり合わせてくれてありがとう。

人生の1ページをともに過ごしてくれてありがとう。

記録された思い出は、別の世界でまた巡り合うときの為の

道しるべだ。

 

眠るように逝かせてあげられなかったことにいまだ少なからずの

後悔と罪悪感があるのですが、上記の言葉に少し心が軽くなりました。

ありがとうパルモさん、ネット上の僻地ですがこの場を借りて

お礼申し上げます。

 

2012年大雪が降った時。6歳。

 

さぁ、かーちゃんまた頑張るわ。

またいつか逢える時に、どんだけさみしかったかキミに伝えるために、

どんだけ愛おしかったか、どんだけ一緒にいることが楽しかったか

キミに伝えるために、今ある天からもらった体を最期まで大切にしながら、

ちゃんと地に足つけて虹の橋の元へと歩いてくわ。

 

どうぞ全ての人とそのコンパニオン動物が大我に包まれますように。

全ての魂に感謝。

 

にきといふもの / - / - / 白黒大猫  
虹の橋、そしてわが子の十戒  

息子がとうとう虹の橋へと旅立ってしまいました。

いつかは来ると覚悟はしてたはずなのに、

やっぱり心は耐えきれませんでした。

しばらく空っぽの心と、止まらない涙の生活です。

 

うちの子として来てくれてありがとう。

あなたと一緒に過ごした12年と10か月は生涯一番の宝物です。

ママがいつかそちらに行くまで待っててね。

 

ありがとう。

本当に大事な大事な、私の子供でした。

にきといふもの / - / - / 白黒大猫  
エモいのをまた買った  

エモい、という言葉があるのを知ったのが今年初めぐらい。

 

  • エモいは、英語の「emotional」を由来とした、「感情が動かされた状態」[1]、「感情が高まって強く訴えかける心の動き」[2]などを意味する日本語形容詞。感情が揺さぶられたときや、気持ちをストレートに表現できないとき[1]、「うまく説明できないけど、良い」とき[3]などに用いられる。
  • 元々は音楽のジャンルの一つである「イーモウ(Emo)」からきており、メロディアスで哀愁的な音楽性と切ない心情を吐露する歌詞が特徴的なロックミュージックを指す[3]。音楽シーンでは1980年代から使われていた[3]。パンクロックの一種である「エモーショナル・ハードコア」の略称であるとも言われる[2]。エモーショナル・ハードコアは、メロディアスな音楽に感情的な歌詞をのせたロックミュージックで、ここから派生して激情的・感動的な音楽を「エモい」と表現している[2]。(Wikipediaより)

 

なんか語感的に「キモい」んだと思ってたら、全然違ってた^^;

そしてこのMy Chemical Romanceがこの「エモい」ジャンルに入るらしいです。

らしいってなんやねん、というところですが、なんか基本シャウト系が

好きな私からすればどれもエモい、としか感じようがなかったもので(笑)

 

過去に紹介した30stmも「エモい」ジャンルに属するようで、ようつべなんかで

見ていると、このMCRと30stmが必ず関連動画としてリンクしてます。

まぁ30stmの方が明らか「お上品」というか「貴族」っぽいような気がしますが。

だってジャレッド・レト(とその兄シャノン)、美形すぎるんだもんよ(´ω`)

 

と、なんだかMCRをdisるような書き方になってしまいましたが、

本音はそうではありません。

おバカやってるような曲とPVながらも、歌詞の端々に人生をよく観察してるなぁ

的な部分があったり、言葉選びがとてもセンスがあるというか、愛に

溢れてる感があって、聞いてて心臓に杭を打ち込まれるような感覚になったり

する曲もあり(まぁ実際の歌詞にそういうのがあるんですが)、とりあえず

もう今はこのバンドが活動していないことを残念に思うばかり。

 

ちなみにMCRでは個別に好きなキャラがいるわけではなく、単純にギターの

旋律と音のバラエティが広いのがとても気に入っております。

 

 

他にもいい曲(というか結構何気に使われてる曲)あるんだけど、

これが(私の中では)the most エモいというか。

ちなみにHelenaとはボーカルのGerard Wayのおばあちゃんの名前らしく、

彼女が亡くなった時に作った曲だそうです。

 

しかしこのGerardくん、外見の変化がかなり激しく、関連動画をいくら見てても飽きない(笑)

 

 

にきといふもの / - / - / 白黒大猫  
○○の悪寒  

先日、20年以上ぶりに40℃近い高熱を出しました。

インフルではありません。

いわゆる細菌感染(菌血症)です。

 

ある朝、起きて鏡を見たら、抜歯した方の頬が

また腫れあがってました。

痛いかな?と言われたら痛いかも・・・と言える

程度の痛みだったのですが、明らか何か様子が変なのは

見てとれたので、PM半休とって病院へ。

 

自分ではよくわからなかったのですが、どうも化膿

していたようで「膿が出てるよ」とのこと。

クソいったいバキュームみたいなので膿を吸い出して

もらったあと、抗生剤の点滴をしてもらい、そのまま

ちょろっと買い物に寄って帰宅途中の16時頃。

 

車中でいきなり背中がゾクゾクし始めました。

あれ?なんか異様に寒いぞ?てか全身痛いぞ?

ひょっとしてこれ熱出てる?と思いながら

家に着いた瞬間、安心してしまったせいか、こたつに

足つっこんだ状態のまま(震えと痛みで)体が動かなくなりました。

どうも悪寒戦慄というらしいです。

 

その後約1時間半かけて熱が上がりきった感覚がした頃に

体温を測ってみたらいきなり39.2℃。

普段の平熱が35℃ちょいの私からすれば、もう40℃超えと言っても

いい感覚かも知れません^^;

そして例えば本当にインフルであれば、あがりきった頃ぐらいから

物凄い汗が出てくるはずなのですが、それもない。

でもインフルの可能性は捨てきれなかったので、フラフラしながらも

かかりつけの病院へ行って検査してもらいました。

そして案の定結果は陰性。

ちなみに娘は私が悪寒で震える様子が痙攣しているようにしか

見えなかったんでしょうか、「救急車呼ぶかどうか迷ってた」ようです。

お嬢、ごめんなさいm(__)m

 

でもその後は特に薬を飲まなくてもじょじょに熱は下がっていき、

翌朝には微熱程度に戻っておりました。

そしてそのまま昼過ぎまで無理しない程度に動いて、今日の

晩御飯これしよっかな〜とかのんびり考えていたまさに15時半頃。

 

またきたよ、悪寒戦慄!

 

なんか前兆でもあると対処しやすいのにね。

でもほんとスイッチ入ったみたいにいきなりきたよ。

んで、やっぱり1時間動けなくなった。

 

その時の最高体温はまさかの39.9℃。

1時間の間に一気に体温2〜3度あげるわけですから、そりゃ

全身の痛みも震えも半端ないですわ。

「これ大人じゃなくて幼児だったら、絶対熱性痙攣おこしてるなぁ」

とか「夕方のこの時間だけ温度あげるってことはやっぱりウィルス性

じゃなくて細菌感染だなぁ」とか分析したり(だってそれしか考える

ことがない)。

 

で、まぁこれ明日も続いたらまた入院なんだろか、有休だいぶ

使ったのに勘弁してくれとかやっぱりかかりつけ歯医者の

親知らず抜けという言葉なんか聞くんじゃなかったとか、

今更行ってもしょうがない実に後ろ向きな考えがグルグルと

頭の中をまわっておりました。

 

で、一旦上がりきってしまうと、もう後は下がるだけなんですね(笑)

さすがに2回目のその日は熱下がっても全身の痛みがとれなかったので

カロナール錠を使いました。

いやも、お陰でぐっすり眠れた。

そのせいかどうか、翌朝は全くの平熱でした(抗生剤の効果が出てきた

お陰でもあるかも)。

 

3日目はさすがにまた病院行って高熱出た話をして、また膿吸いだして

もらって、見てる限りではもう化膿している部分はあきらかに減少してる

から、ということでそのまま帰されました。

んで、少し痛いだろうけど、よくモノを噛んで顎の血流を良くした方が

感染からの回復も早いということを聞いて、目からウロコ。

いや今まで舌顎の神経を気遣うあまり、そういえば確かに固いものは

避けてたなぁと思って(だって食べるとビリビリするんだもの)。

 

とりあえず熱で体力を使ったので、というか体が完全に

「みかん飲みたい!(『食べたい』ではなかった何故かw)」

だったので、お嬢が買ってきてくれた○っちゃんを思う存分飲んで、

先に晩御飯の支度して(だってまた悪寒戦慄おこったら何も

できなくなるから)、さぁ来るか!と構えていたら、もう

何も来なかった(笑)

来るぞ!と意識してると来ないのだろうか。

 

全身麻酔から醒めたあとの悪寒戦慄も辛かったけど、ガチの異物排除の

悪寒戦慄はもっと辛い。

てか痛い。

抗生剤効いてくれてよかったよ・・・

医学が発達している現代に感謝。

 

つか、昔の人、どうやって歯の問題に対処してたのかね・・・

 

にきといふもの / - / - / 白黒大猫  
途中報告  

抜歯後もうすぐ1か月というところです。

先週ぐらいから「ようやく」固形物が食べられるようになりました。

あと、普通に歯を磨くことも。

痛みはないですが、ベロの痺れは相変わらず続行中です。

あと口がまだ完全には開かない(下顎のところにまだしこりがある)ので

巻きずしとか太さのあるものは、一旦パーツに分解してから

(要は中身をほじくり返してから)食べるという行儀の悪いことを

しています(笑)

あと固形物でもやはり固いものはまだ食べられません。

お肉とかは幼児並みに小さく切って食してます。

口を閉じている時は、違和感も痺れもほぼないに等しいのですが、

どうしても食べたり喋ったりすると、ビリビリきますね。

あと傷が周りの肉を引っ張りながら治っていってるせいか、

舌の動きも制限されるのが地味に辛いかな。

 

まぁでもあの激痛に比べればかなり回復したと思うので、文句を

言ってはダメですね。

 

っていうか今更ながらに下顎まで掘ってオペした担当医の技術に

驚き+感謝(上の歯も上顎洞まで穴を開けないように上手いこと抜いてる)。

普段そこの大学病院で抜歯した人は、退院後はかかりつけの歯科医に

おまかせするそうなんですが、私の場合はさすがに「しばらくうちで診ます」

と言ってくださいました。

まぁ口腔外科だけではなく麻酔科の方で治療を続けるから、というのも

ありますが。

 

「おいしくモノを食べて味わう」という行為が絶妙なバランスで成り立ってる

ことに気付くと共に、食べられることに日々感謝です。

ゆっくりでもいいから、完治しますように。

食材と、それを生産したり加工したりしてくださっている全てに感謝(。-人-。) 

あと液体しか口に入らなかった時の「カロ○ーメイト」にも(笑)

備忘録 / - / - / 白黒大猫  
私的親知らず抜歯体験記3  

続きいきます。

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備忘録 / - / - / 白黒大猫  
私的親知らず抜歯体験記2  

続きー。

続きを読む >>
備忘録 / - / - / 白黒大猫  
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